日に日に回復

今日は

武蔵野大学グローバル教育研究センターの

先生方が、先日事故に逢われた学生の

お見舞いにいらして下さいました。

私もいろいろとお話が出来て、

改めて、万が一の危機管理の大切さをむさしの

痛感いたしました。

 

親元を離れて暮らす学生にとっては

何かあった時の対応が一番心細いはず、

増してや異国の地であればなおさらです。

 

今回の事で、そのお嬢さんは身体に痛い

思いをしたけれど、友人や周りの人々に

沢山助けてもらって、温かい思いもした・・と

感謝の言葉を伝えてくれました。

 

いずれ、長い人生のほんの一コマになると思いますが、

辛いばかりにならずに幸いでした。

どうしても避けられない事故はあるかも知れないけど

万が一の時にどう対応すべきか・・

今後も学校の先生方とも協同して

東京での一人暮らしを安全安心にサポートする

東和ドミトリーでありたいと思っています。

▲ページトップへ